• 大切な人を、もう傷つけたくない

    DVやモラハラなどの

    「悪意のない加害者」が変わるために

  • Introduction

    はじめに

    コミュニティについて

    「悪意のない加害者」のための場

    G.A.D.H.A(Gathering Against Doing Harm Again:ガドハ)は、大切にしたいはずのパートナーや仲間を傷つけたり、苦しめたりしてしまう「悪意のない加害者」が、人との関わりを学習するためのコミュニティサービスです。

     

    当事者コミュニティ運営プログラムや記事による加害者変容理論の発信トレーニングを行い、大切な人のために変わりたいと願う「悪意のない加害者」に変容のきっかけを提供し、ケアのある社会の実現を目的としています。

     

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    主催者について

    「悪意のない加害者」当事者

    えいなか(@EiNaka_GADHA)です。普段はコンサルティング会社を経営し、新規事業開発やコンセプトメイクをしています。

     

    妻を大切にし応援しているつもりで話しているのに、自覚のないまま傷つけ泣かせてしまうことを繰り返し、離婚の危機を迎えました。

     

    自分の加害性を自覚しカウンセリングを受け、ASDの診断が下り、自分のコミュニケーションを反省的に捉えた理論を構築。本業のかたわら、多くの「悪意のない加害者」に提供し、自身も日々実践中です。

     

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  • Statistics

    数字でわかるGADHA

    2021.10.01更新

    15,680

    ページ閲覧数

    7,080人

    サイト閲覧者(UU)

    256

    問合せ数

    152人

    活動延べ参加 & 見学者数

    100人 / 25%

    コミュニティ参加者 / 女性比率

    242

    直近30日のslack相談と回答数

  • Process

    「悪意のない加害者」の変容プロセス

    1

    加害の言動

    悪意なく、大切にしたい人を傷つける加害的な言動を繰り返す。

    2

    関係の危機

    大切にしたい人から、2人の関係をもう継続できないと言われる。

    3

    問題の自覚

    慣れ親しんだ自分を変えてでもこの人と共に生きていきたいと思う。

    4

    知識の獲得

    外部協力を積極的に得て、関わりの「素振り」「型」を学ぶ。

    5

    実践と修正

    加害行為をした時に、それを自覚し型に立ち返り常に修正する。

    6

    信念の変容

    言動の変化に伴って関係改善を実感し、信念が変容する。

  • 私たちは変われます。

    多くの「悪意のない加害者」は、子供の頃からの性格は変えられないと思っています。しかし、問題を認識し、変わることを決意し、学ぶことで人は変われます。
     
    自分の加害性を認め、責任を引き受けることは逃げ出したくなるほどの苦痛を伴います。
     
    G.A.D.H.Aでは、以下の3つを提供し、変容を支援します。

    コミュニティ

    参加申し込みはこちら

    加害性を自覚し変化できると信じるためには、同じ境遇の人との交流が重要です。GADHAは加害者が集まる当事者会を運営しています(詳細はこちら)。

    セオリー

    加害者変容理論はこちら

    GADHAはケアに関わる統一的な理論を構築しています。まずは加害者のための変容理論のエッセンスを抽出した「10のステップ」をご覧ください。

    プログラム

    プログラム詳細はこちら

    知識と仲間。加害者が変容するために必須の要素を一度に獲得する、もっとも集中的で濃厚な活動が加害者変容プログラムです。(詳細はこちら

  • もう大切な人を傷つけないために

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    課題図書とそれを読んでの「学びの手紙」

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    ※運営者は加害者であり、被害者の方の相談を受ける資格・立場にはありません。
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