• 大切な人を、もう傷つけたくない

    DV・モラハラ加害者が変わるために

  • Statistics

    数字でわかるGADHA

    2021.12.01更新

    24079 (+4819)

    延べPage View数(11月追加分)

    11034人(+2267)

    延べサイト閲覧者(11月追加分)

    380(+75)

    延べ問合せ数(11月追加分)

    269人(+50)

    延べ参加&見学者数(11月追加分)

    156人(+31) / 26%

    延べコミュニティ参加者 / 女性比率

    196(-408)

    Slack内相談と回答数(先月比)

  • About

    基本情報

    Gathering Against Doing Harm Again:ガドハ

    大切にしたいはずのパートナーや仲間を傷つけたり、苦しめたりしてしまうDV・モラハラなどの「悪意のない加害者」が、「自他共に、持続可能な形で、ケアできる関係」を作る能力を身につけるためのコミュニティサービスです。

    詳細はこちらから

  • 私たちは変われます。

    多くの「悪意のない加害者」は、「人は変われない」と思っています。
    しかし、大切な人の被害を認識し、変わることを決意し、学ぶことで人は変われると信じています。
     
    自分の加害性を認め、責任を引き受けることは逃げ出したくなるほどの苦痛を伴います。
    G.A.D.H.Aでは、以下の4つを提供し、変容を支援します。

    コミュニティ

    チャットツールSlackを用いて、変わりたいと願う加害者が集まるコミュニティに無償で参加できます。

    当事者会

    概ね隔週、完全オンラインにて当事者会を開催しています。無償のイベントですのでぜひ参加ください。

    プログラム

    少人数制、事前学習ありの加害者変容プログラムを毎月開催しています。非常に高い満足度を誇ります。

    変容理論

    GADHAの活動の基盤となる哲学をベースとした加害者変容理論です。今後段階的に公開予定です。

  • Process

    「悪意のない加害者」の変容プロセス

    1

    加害の言動

    悪意なく、大切にしたい人を傷つける加害的な言動を繰り返す。

    2

    関係の危機

    大切にしたい人から、2人の関係をもう継続できないと言われる。

    3

    問題の自覚

    慣れ親しんだ自分を変えてでもこの人と共に生きていきたいと思う。

    4

    知識の獲得

    外部協力を積極的に得て、関わりの「素振り」「型」を学ぶ。

    5

    実践と修正

    加害行為をした時に、それを自覚し型に立ち返り常に修正する。

    6

    信念の変容

    言動の変化に伴って関係改善を実感し、信念が変容する。

  • micro⇄MACRO

    GADHAは、ミクロな加害者個人の変容だけでなく、加害者を生み出すマクロな加害社会の変容も目指します。

     

    このビジョンに共感するあらゆる方々が参加するGADHA+Mというコミュニティも運営しています。

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    ※運営者は加害者であり、被害者の方の相談を受ける資格・立場にはありません。
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