• マンスリーサポーター制度

    Monthly Supporter

  • Statistics

    2022年7月1日更新

    17人

    サポーター数

    17000円

    応援金/月

    あと3人で

    次のコンテンツ解放

  • Update

    最新情報

    2022年4月30日

    GADHA理論ページにて、『幸福編』の動画版をマンスリーサポーター向けに公開しました。

    2022年6月2日

    GADHA理論ページにて、『変容編』の動画版をマンスリーサポーター向けに公開しました。

    2022年6月1日

    GADHA理論ページにて、マンスリーサポーターが規定人数を突破したため、『幸福編』をオープンアクセス化しました。マンスリーサポーターの皆さんありがとうございます!!!

  • Monthly Supporter

    マンスリーサポーター制度とは、GADHAのアクセス可能性と持続可能性を両立させるための制度です。

  • 1.マンスリーサポーター限定公開

    まず、GADHAの形式化されたコンテンツを随時マンスリーサポーター限定で公開します。マンスリーサポーターとは月に1000円、5000円、1万円(金額によるリターンの違いはありません)のどれかを選んで継続的にGADHAの活動を応援する方々です。

     

    現在想定しているコンテンツは「GADHA変容プログラム入門編」で展開している6つのレクチャーの記事と動画です。今後、随時コンテンツを拡充していきます。

    2.オープンアクセス化

    そして、マンスリーサポーターの方々の数が一定を超えるごとに、順次コンテンツをオープンアクセス(誰でも無償でアクセス可能)にします。

     

    GADHAの活動を応援してくださる人が増えれば増えるほど、GADHAの理論をより多くの人に届けることができるようになります。ぜひ、ご協力ください。

  • How to join

    マンスリーサポーターになる方法

    決済情報は世界的に利用される外部サービス「stripe」が処理するのでご安心ください。
    GADHAが保有する情報はお名前(仮名可)とメールアドレスのみとなります。
     
    ※決済をせずに手続きを終了してしまい、パスワードが届かない方が多発しております。
    こちらの資料をご覧の上、決済を完了してください。

    1

    申込

    こちらから、応援金額を選択してメンバーシップに登録してください。

    2

    決済

    月々の引き落とし決済をクレジットカードにて行って下さい(詳細)。

    3

    応援

    サポート開始時並びにパスワード更新時にメールでパスをお送りします。

    4

    解約

    ログイン画面より事前の連絡の必要なく、いつでも手軽に解約可能です。

  • Who can join?

    マンスリーサポーターイメージ

    1.GADHAを応援したい人

    GADHAのビジョンに共感し、GADHAの目指す社会の実現のために金銭的な応援をするためにマンスリーサポーターになってくださる方々がいます。本当にありがとうございます。また、GADHAの様々な活動に金銭的な方法以外で協力してくださる非加害者の方は是非GADHA+Mもご覧ください。

    2.GADHA理論を学びたい人

    加害者であってもそうでなくとも、GADHAの理論は「自他共に、持続可能な形で、ケアし合い美徳を発揮しあえる関係」を目指す全ての方に役立つものだと信じています。満足度が10点満点中9.6点を超えるプログラムのレクチャーを含む様々なコンテンツにアクセスしたい方は、ぜひマンスリーサポーターをご検討ください。

    3.次の人たちに恩送りしたい人

    GADHAはプログラムを除いて全て無償です。Slackでのコミュニケーション当事者会などを通して変容の実感を重ねてきた人も少なくありません。そのような価値のある場の持続可能性のため、そして潜在的な加害者に届けていくために、ぜひお力添えください。一緒に、加害的な社会を変えていきましょう。GADHA+Mへの参加もぜひ!!

  • Purpose

    なぜマンスリーサポーター制度が必要か

    アクセス可能性

    GADHAは「加害者変容を通じて」「自他共に、持続可能な形で、ケアし合い美徳を発揮できる関係」の多い社会を目指して活動しています(詳細はこちら)。

     

    プログラムを提供している組織や活動の場合、そのコンテンツや理論を無料でアクセスできる場所には公開しないことが一般的です。

     

    しかし、GADHAは「悪意のない加害者」を対象としているため、できるだけ心理的・金銭的ハードルが低い形でアクセスしてもらうことを重視し、積極的に公開していきます。

    持続可能性

    一方、無償でアクセスできる範囲が増えるほど組織が持続可能な形で活動するためのマネタイズは困難になり、それはビジョン実現の妨げになります。

     

    有償で提供しなければ、コンテンツを作成コストや、組織を運営するために必要なコストを確保できないからです。

     

    ビジョン実現のためには、GADHAという組織や活動自体も「自他共に、持続可能な形で、ケアしあい、美徳を発揮できる」ように進めていく必要があります。

     

    GADHAは、アクセス可能性と持続可能性を両立するためのアイデアとして、2022年1月にマンスリーサポーター制度を始めます。

     

    ※決済をせずに手続きを終了してしまい、パスワードが届かない方が多発しております。こちらの資料をご覧の上、決済を完了してください。
  • Limited Contents

    5人を超えると、

    GADHA理論の1.『規範編』をオープンアクセス化します。

    10人を超えると、

    GADHA理論の2.『変容編』をオープンアクセス化します。

    15人を超えると、

    GADHA理論の3.『幸福編』をオープンアクセス化します。

    20人を超えると、

    GADHA理論の4.『言動編』をオープンアクセス化します。

    30人を超えると、

    GADHA理論の5.『信念編』をオープンアクセス化します。

    40人を超えると、

    GADHA理論の6.『構造編』をオープンアクセス化します。これにより、GADHA加害者変容プログラム入門編の全てのレクチャーをご覧いただけるようになります。

    50人を超えると、

    GADHA入門編のプログラムのレクチャー動画を公開して参ります。

    今後は…

    様々なコンテンツの制作と公開を検討しています。楽しみにお待ちください!!

  • FAQ

    よくある質問と回答

  • Inquiry

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    ※運営者は加害者であり、被害者の方の相談を受ける資格・立場にはありません。
    被害者の方は被害者の方向けのガイドをご覧の上、専門機関などにご相談ください。

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