• ビジョン実現を目指す仲間

    GADHA+M

  • Statistics

    2022年7月1日更新

    28人

    GADHA+Mメンバー数

  • About

    GADHA+M(ガドハム)とは何か

    GADHA+Mとは

    GADHAが掲げるビジョン「自他共に、持続可能な形で、ケアし合い、美徳を発揮できる社会を目指す」に共感し、その実現を応援するあらゆる人が参加することのできるコミュニティです。被害者や加害者など当事者の方に加え、非当事者の方もご参加いただけます。GADHA+M

     

    名前の由来はGADHA+MACROを縮めたものです。

    MACROとはなにか

    GADHAは、加害者個人を「microな加害を生む個人システム」と考え、加害者を作り出す加害的な社会を「MACROな加害者を生む社会システム」と考えます。

     

    GADHAのビジョン実現のためには、GADHAによる加害者変容=ミクロな変容を「人は変われる」という希望に溢れたエネルギーと考え、それを基点として加害的社会の変容=マクロな変容を目指します。

    なぜGADHA+Mを始めるのか

    GADHAの活動を進めていく中で、被害者を含む多くの方々から「活動を応援したい」「何かできることはないか」と言っていただいたことからGADHA+Mを立ち上げました。金銭的な支援だけでなく、共に考え相談して今後のことを考えられる仲間になれるようなコミュニティにしていきます。

    誰が参加できるのか

    GADHAのビジョンに共感する全ての方が参加いただけます。加害者の方も被害者の方も、非当事者の方も、GADHAの目指す社会に共感する方はどなたでも参加可能です。原則仮名・顔出しなしを推奨します。参加は無償となっています。

     

    参加を希望される方はページ最下部の問い合わせフォームよりご連絡ください。

  • Systems Thinking

    GADHAはシステム思考を採用しています

    micro⇄MACRO

    GADHAは個人と社会を関連するシステムと考えます

  • Purpose

    なぜGADHA+Mを始めるか

    Governance

    加害当事者だけではない多様な属性の方が参画することで、組織運営の健全化を意図します。活動の様々な場面において加害的な方向に進まないための強い抑止力となります。

    Trust

    GADHAの活動主体は加害者であり、活動や組織自体に批判が生じることは避けられません。多様な関係者と信頼関係を構築し続け、社会的信用を1つ1つ積み重ねていきます。

    Empowerment

    GADHAのビジョンに共感し、実現を目指したいというGADHA+Mメンバーが多いほど、ミクロにもマクロにも変容に向かう、力強いムーブメントになると信じています。

  • Invitation

    あなたとGADHA+Mで目指したい未来

  • Activity

    GADHA+Mの活動

    1.Slackへの参加

    GADHA+M専用のSlack(オンラインチャットツール)に無償で参加いただき、GADHAの「ビジョン(目指す社会)」「アプローチ(その実現方法)」「サステナビリティ(持続可能な実現力)」などについてディスカッションします。

    2.実現のための協力

    例えばSNSでの拡散を支援すること、特定のセクターへのマーケティング、GADHAのビジョン実現のために可能な様々な活動に取り組みます(ただし全て任意)。1も2も決まった時間を確保してもらう必要はありません。関われる時に関われる範囲で協力いただけるだけで大歓迎です。

  • 2022年1月のゴール

    GADHA+Mの最初の活動を「悪意のない加害者」という言葉をどのように取り扱うかについてを検討し、その方針を決定し公開することとします。大まかな流れについてはこちらのツイートをご覧ください。

    マンスリーサポーター制度

    GADHAでは金銭的な支援も募っています。ぜひマンスリーサポーター制度をご覧いただき、活動の持続可能性にご協力ください。支援者が一定人数を超える度に、プログラムコンテンツを順次無償解放します。

  • Community Policy

    GADHA+M参加者は以下のポリシーに同意する必要があります

  • Inquiry

    お気軽にお問い合わせください

    72時間以内にgadha.jpから連絡がない場合はLineからご連絡ください
    お手数ですが迷惑メールフォルダのご確認もお願いいたします
     
    ※運営者は加害者であり、被害者の方の相談を受ける資格・立場にはありません。
    被害者の方は被害者の方向けのガイドをご覧の上、専門機関などにご相談ください。

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